世界遺産の魅力で可愛くしちゃう

※2017年GWの記事を再掲したものです
皆様、こんにちは❣️ ワタクシ今、ダナン、ホイアン、フエと、ベトナム中部巡りの旅の真っ最中です🇻🇳 ますはダナン宿泊ホテルをリアルタイムレポートさせて頂きます✨  今回利用させて頂くのはフュージョンマイアダナンさん🏨 
 ここに3泊いたしまーす💕 ここを選んだ最大の理由・スパインクルーシブであること・ホイアンまでの無料シャトルバスの時間設定の良さ・全室プールヴィラ・ビーチに面したインフィニティープール スパ編は後であらためて掲載させて頂くとしまして、今回は後半2つ、お部屋やプールに重点を置き、ご紹介させて頂きます❣️

ダナン国際空港から車で15分、世界遺産ホイアンまで無料シャトルバス!

フュージョンマイアダナンは、ダナン国際空港から車やタクシーで15分の距離。
空港から近いのはいいですよね。
市街地までは橋を渡ってすぐなので10分程度。
世界遺産のホイアンまでは20分から30分で行くことができます。
さらにホイアンまでの無料のシャトルバスが1日4便! ホテル側が無料で提供してくれますので、夜の観光にも安心です。

パープルを基調とした開放的なフロントでチェックイン 
フロント、というか、ほとんどラウンジですが、ここでチェックイン✨
全室プールヴィラ❣️
フュージョンマイアダナンの客室は全87部屋、すべての部屋がプール付きヴィラなのです!  フロントからプール・ビーチエリアに続く道の途中に… 我々のヴィラがあります✨
入ってすぐわかる、この広さ❣️❣️
手前はリビングスペース
 

 リビング横にはミネラルウォーターや湯沸かし器
 金庫もばっちり!
エスプレッソマシンも❣️  
スリッパ兼ビーサンかわいいです💕お持ち帰り決定! 

リビングの奥にはベッドルーム
女子2人なもんで、ハリウッドツイン仕様にしてくれました❣️ 
さらに奥へ行くとバスルームやトイレ
水回りはどうでしょうか。   入って右にトイレ、 左にシャワーブースとバスタブ、 
とっても広々としています❣️ 
シンクは仲良く2つ、  アメニティも仲良くふたつ 置いているブランドは自分は知らぬとこのでしたw    スパにはこのバスローブを着ていきます。  お庭にはプライベートプール💕 
もちろんホテル敷地内に広いプールもあるのですが(後述)、こちらは誰の視界にも入らないので、自分たちだけでプールを満喫することができます。
人前で水着は……というデリケートな女性の方も、ここでなら安心。  最初はホテルのメインプールに行っちゃってましたが、 ここ、水着着なくても誰からも見られないじゃん⁉️ということに気づいてからはすっぽんぽんでこっち入ってましたww     あまりに天気がよいので、メインプールへ⛱ インフィニティプールですよ💕  美白派として、パラソルもしっかりあるのは嬉しい☀️  インフィニティープールは、中に入るとビーチに繋がってるかのように見えます❤︎   ついでにミーケービーチにも出てみました🌊  白い砂浜がきれい✨ 正面の山、ダイアモンドヘッドっぽくね?ゆーてましたww  プールサイドでは当然、飲み食べオーダーできます🍸 南国といえば頼んじゃうトロピカルドリンク  ピニャ・コラーダいただきます🍹 チキンナゲットとフライドポテトw🍟マヨネーズのような、タルタルついてるのがナーイス! こんな感じで何も考えずに過ごしてます٩( ᐛ )و皆様もよい休日を❣️
〜フュージョン・マイア・ダナンにつきましてはこちらの記事もどうぞ🎶〜
〈宿泊レビュー〉
②いつでも好きな場所で食べられる朝食編https://ameblo.jp/korilakkuma0714/entry-12270101665.html
③メインダイニングでBBQな夕食編https://ameblo.jp/korilakkuma0714/entry-12270045393.html
〈スパレビュー〉まだまだ発展途上…繁忙期は要注意 https://ameblo.jp/korilakkuma0714/entry-12269658508.html

すぐに使える世界遺産テクニック4選

こんにちは。TOSHです。 今回は「ベルリンのモダニズム公共住宅」についてまとめてみたいと思います。 基本情報       登録年 :2008年
   登録基準:(ⅱ)(ⅳ))概要・20世紀のヴァイマール共和国時代に建設された近代的な公共住宅群が残り、そのうち6棟は世界遺産に登録されている ・低所得層の住環境改善を目的とした住宅供給政策の産物である ・ブルーノ・ダウトやマルティン・ダウナー、ヴァルター・グロピウスといった一流の建築家たちが手掛けたこれらの建物は、都市計画や建築手法、公園設計などの点で斬新にアプローチがなされており、世界中の公共住宅のモデルとなった ベルリンのモダニズム公共住宅   それでは、また。。。