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【韓国】ソウルから1時間!世界遺産 水原華城#3



ご視聴ありがとうございます。
ソウルから1時間で行けるので日帰り観光におすすめです!・・・続きはこちら⇒【韓国】ソウルから1時間!世界遺産 水原華城#3


世界遺産 その遊びのキャリアは、きっと、世界に届く。

世界遺産について真面目に考えるのは時間の無駄

おはようございます。オーストラリア旅行の続きです。
3日目は朝早くにホテルを出て、電車に乗りました

世界遺産のブルーマウンテンを見に(私と夫は以前も来たことがありますが、、、)
天候に恵まれ、とってもきれいなブルーマウンテンズが見れました!!
奇岩、スリーシスターズもよく見ることができました!

そして、少し険しい急なところを下り、一番左のお姉さん岩を触りに行きました!触ると幸せになれるそう
シドニー市街に着いてから遅い昼食をとり、シドニー水族館に行きました。

この日の夕飯は日本食が恋しくなり、やよい軒へ(笑)シドニー、物価高過ぎ!!やよい軒なのに、一食二千円弱くらいするので、四人で85ドル、、、

12年前に来たときは日本と同じくらいの物価のイメージでしたが、500mlのペットボトルの水も3ドルくらいするので、日本の2倍、へたしたら3倍くらいするものも、、、
この日の子供たち⏬娘
Gジャン…ROPE’ PICNIC(私の)インナー…SENSE OF PLACE(私の)スカート…Right onキャップ…WE GOスニーカー…VANS

息子Tシャツ…BREEZEパンツ…GAPパーカー…THE NORTH FACEキャップ…NIKE靴下…NIKEスニーカー…Reebok

続く。。。

トイレの個室で経済紙を読むようになったら、世界遺産のしすぎかもしれない。

鬼に扮した男たちが家々を訪れる、秋田県にある風習ナマハゲのような来訪神が、世界遺産に登録されることが決まりました。
テレビでも、決定の場面や、登録審議結果を待つ地元の様子などを盛んに報じていました。

妻のサマンサが、2児を抱える次女モモの応援にいっていました。
そこで来訪神の世界遺産登録決定のニュースをテレビでみていたモモが、急に「あっ、おねえちゃん」と大きな声をあげました。

   ◆      ◆      ◆

長女サクラがナマハゲのボランティアをしているとはきいていません。
たとえしていたとしても、鬼の面を被っていたらサクラだとはわかりません。
サクラの素顔はナマハゲとはまったく似ていません。

では、なぜモモはテレビを観ていて「あっ、おねえちゃん」と言ったのでしょうか。

そこまでサマンサから話を聞いて、一瞬、テレビの画面にたまたま機嫌の悪かったサマンサの顔が反射して映ったのではないか、という考えが私の頭をよぎりました。
もちろん、そんなことを口に出しはしません。
長年一緒に暮らしていれば、多少は暮しの知恵もつくものです。

   ◆      ◆      ◆

ほら、とサマンサがみせてくれたスマホには、テレビ画面にナマハゲを観ている長女サクラの姿がありました。

サマンサがサクラに確かめたところ、たまたま都内の秋田料理店で海外からの出張者をもてなしていたところ、ナマハゲの姿を求めてテレビ取材が入ったそうです。

ほんの一瞬を、モモはよく見つけたものだと感心しました。
そういえば、モモは前にもテレビでサクラのを見つけたことがありました。

   ◆      ◆      ◆

もしからしたら、サクラの方も、取材がありそうな場所を狙って出没しているのかもしれません。
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