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世界遺産を空から 大阪・古墳群の遊覧飛行にぎわう(19/07/13)



世界文化遺産に登録されたばかりの百舌鳥・古市古墳群を空から眺める遊覧飛行が13日から3連休限定で始まりました。 ヘリコプターの発着場となる大阪府堺市の「海とのふれあい広場」には、午前9時半の飛行開始を前に大勢の客が集まりました。この遊覧飛行は百舌鳥・古市古墳群の世界文化遺産登録を記念して行われたもので、7キロ離れた古墳群をヘリで往復します。飛行時間は6分で、高度約450メートルから世界最大級の前方後円墳の全景を見ることができます。 利用客:「面白かった」「素晴らしいです!」 遊覧飛行は15日までの3連休限定で、受け付けは午前9時半から午後4時半の先着順、料金は2人で1万2000円、3人で1万5000円です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp・・・続きはこちら⇒世界遺産を空から 大阪・古墳群の遊覧飛行にぎわう(19/07/13)